衆院選4日目!雪にまけず、吉村代表と街頭演説会!
- 1月30日
- 読了時間: 2分
更新日:1月31日
本日もまず告知から!
明日はなんと!朝からにいみ彰平参議院議員が長浜の地へ来られます!

午前10時からフタバヤ長浜店にて、
10時30分からはアル・プラザ長浜店にて街頭演説会を実施します!
土曜日ということで、お買い物のついでに、ぜひ演説を聞きに来てください!
さて、今日はいよいよ吉村洋文代表との街頭演説の日でしたが…
近江八幡はまさかの大雪に!
お昼までに晴れてくれることを祈りつつ、彦根へ向かいましたが…
雪はやまず、逆境の中での演説スタートとなりました。
しかし、今日の演説は大変多くの方にお越しいただき、多くの励ましの言葉をいただきました。雪の中、足を運んでくださり本当にありがとうございます!大変心強いです!
吉村代表がこの日、特に強く訴えられたのが「社会保険料改革」です。
今この改革から逃げれば、そのツケは確実に子どもたちの世代に回る——。
そうした強い危機感が、雪の中の演説からも伝わってきました。
「食料品の消費税ゼロも、社会保険料の改革も、進めると必ず抵抗勢力がいます。医療費が年間どんどん増えていて、現役世代の負担がさらに増えていく。それは自分たちだけじゃなく、子どもたちや孫たちは何もしなかったらもっと困ることになります。そんな無責任な政治はまっぴらごめん。だから、賛否はあるかもしれないが、社会保険料の改革を前に進めていく。これは医師会から献金を受けている自民党では改革はできない。だからこそ、しがらみのない、日本維新の会が必要なんです」
このように力強く演説いただきました。まさに、大阪で増税せず、改革で財源を生み出してきて政策を実行したからこそ言えることです。吉村代表、本当にありがとうございました!
今日の吉村代表の演説の中でも、
「意志あるところに道は開かれる」とおっしゃっていました。
この選挙は、雪もあり本当に厳しい戦いとなっています。
それでも、私たち維新には、前に進む強い意志があります。
そして、耳障りのいいことを言うだけでなく、将来に責任を持つ政治を選び続けます。
この改革の覚悟を、ぜひ多くの方に知っていただきたいと思います。







