近江八幡から走り出す!衆議院解散、いよいよ本気モードへ
- おかや京佑

- 1月23日
- 読了時間: 2分
本日は夕方より近江八幡駅にて、
とくなが久志前衆議院議員と共に街頭演説をさせていただきました。
足を止めて聞いてくださった皆さま、そして声をかけていただいた皆さま、
本当にありがとうございました。
国会では衆議院が解散され、いよいよ公示日までのカウントダウンが始まります。
日本維新の会はこれまで、自民党の「古い政治」を変えることを訴えてきました。
その中で、自民党と連立を組むという選択は、とてつもなく大きなハードルを越える決断であり、「政治を本気で変えていく」という並々ならぬ覚悟の表れでもあります。
では、政治を変えて何をするのか。
政治家は、政策を実現してこそ意味があります。
政策を語ること自体は簡単ですが、そのゴールにあるのは、
「政策を実現し、皆さんの生活を支え、子どもたちの未来を守ること」
これに尽きます。
参院選後は、かだ由紀子参議院議員のもとで秘書を務め、物価高対策やガソリン暫定税率の廃止など、自民党と日本維新の会の連立合意である「12本の矢」に盛り込まれた政策が、実際に前に進んでいく現場を見てきました。
さらに、昨年の参院選で第一に掲げた現役世代の社会保険料負担の軽減も、
政府の「総合経済対策」に盛り込まれることになりました。
実現に向け、自民党と日本維新の会がともに前へ進む第一歩を踏み出しています。
こうした状況を秘書として間近で見てきたからこそ、
再び国政に挑戦し、この改革をもう一度前に進めたい。その決意をお伝えしました。
今回立候補を予定されている方々は大ベテランの皆さまです。
おかや京佑は挑戦者として、そして最年少33歳として、
現役世代の声、次世代の声を国会に届けます。全力で戦い、世代交代と新しい政治を必ず実現してまいります。






